日々現状維持

日暮れて道はなし

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七橋綴(ななつ☆)

Author:七橋綴(ななつ☆)
大学生:♂
2013年―――気づけば今年誕生日を迎えると四捨五入で30歳
地獄の業界、SE業。
NEETになりたい(迫真)

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えー列車で逝こう 2

始まりで終わり
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前回のゲームクリエイトから数日が経ちました。
さて、思い切ってニューゲームとして開始します。

目標は前回と変わらず大都市とすることです。

さて、
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ゲーム開始早々、鉄道運航利益が赤字になっています。
時間が進まるごとに減っていく資金。まるでどこかのバーガーバーガーを思い出します。

なんと言ってもこのゲームの肝は、鉄道や各子会社の状況を分析し調整することが大切なこととなります。
例えば、列車の始発、終電の時間を調整したり、一日当たりの本数を増減させることで経営の健全化を図ります。

まずは、原因1
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無駄な道路の建設

このゲームはシムシティ同様に道路を敷くだけでお金がかかります。
ちなみに、道路を敷かなくても資材があれば勝手に道路は敷かれます。
ただし、無計画な道路工事をされるので、道路がきれいに並ばない可能性が大です。

まずは、原因2
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深刻な素材過多

博少駅に東側に建設した資材工場ですが、出荷スペースに物が残ったままの状態となり、
結果、資材を供給できていない or 作りすぎている状態となっています。
そのため、今季利益も赤字となってしまっています。

もしも各駅に置いてある、資材置き場が空になっているのであれば、
貨物列車の運行本数を増やすなりして、多く捌けるようにしましょう。

とりあえず、作ってしまった道路はもったいないのでそのままで、
荷物をもっと捌けるように貨物列車を増便して、1年間走らせてみました。

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結果、約270億の赤字となりました
スタートは2000億円からなので、単純計算であと10年も持ちません。
なんとか、来年こそは黒字経営を目指さねば……・。

とにかく、えー列車というゲームタイトルにも拘わらず、赤字となっている鉄道利益の改善が急務です。
現状、人数に対して鉄道の本数が多い可能性があるので、多少本数を減らしてみましょうか…。

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都市情報を確認すると、1年間で約4000人増えた計算(ゲーム開始は約100人
更に人口を増やし、乗車率を高めて行きたい




ちなみに、
大都市を目指す、大野城駅のふもとですが、割と住民が増え始めました。
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が、何故か
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通称「大野城ロード」に住宅地が密集していくという謎現象が。
更には道路まで勝手に拡張され、当初の綺麗な景観は失われてしまいました。

また来年会いましょう
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