日々現状維持

日暮れて道はなし

プロフィール

七橋綴(ななつ☆)

Author:七橋綴(ななつ☆)
大学生:♂
2013年―――気づけば今年誕生日を迎えると四捨五入で30歳
地獄の業界、SE業。
NEETになりたい(迫真)

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俺のバイト先がこんなにややこしいわけが――――ある

「人生相談があるんだけど」


( ゚д゚)ゑ

どうも、人間関係の怖さから普段からメディアの露出が少ないななつ☆でございます。
あまりの人見知り症に一日中喋らない日も少なくないです。嘘だけど。
さてタイトル通りというか、一時期このブログのクリーンナップを担当としてました、
バイト関連の記事でございます。はっきり言って読む価値カロリーゼロ。

さて、あらすじ。
本日(というか日付変わってますが)別の研究室のプログラムのソースを解読し、
自身の研究室へ戻ると、研究室のメンバーたちが麻雀してました。
すると一人が家に帰る時間だと言って、6万点近く保持したままバトンタッチ。
つーか、6万点ってどんだけ(ry
麻雀も無事に終わり。もう終電も近い11時代に差し掛かり、
他の研究室のメンバーも帰宅した数分後に奴らがやってきた。
一本の電話。かつて、これが怖くて携帯がトラウマとなりかけた電話番号。
ようやく、携帯電話のメール着信にビビらないようになった矢先にこれだよ!
克服しかけた心で安易に取ってしまった ななつ☆さんを誰が責められるというのだろうか。自分だよ。
ここでこの電話をかけた人をセブンイレブンのカードにちなんで なな子☆さんとしよう。

なな子☆「ななつ君に相談があるんだけど」
ななつ☆「幼女以外の相談は別の窓口です」
なな子☆「実はね、好きな人がいるんだけど、告白の返事がまだこないの」
ななつ☆「おい、聞けよ」
なな子☆「本当は今日返事くれるはずなのに、仕事があるからってはぐらかされたんだけど、どう思う?」
ななつ☆「何?お前DQNなの?馬鹿なの?話聞けよ」
なな子☆「うん、そうだよね。望み薄いよね。でもさ、せめてはっきりと返事してほしくない?」
ななつ☆「俺が一体どのタイミングで君の話に相槌打ったの?」
なな子☆「でもさ、惚れた弱みでさ、まだ諦められないんだ」
ななつ☆「僕との言語交換を諦めて下さい」
なな子☆「で、明日○○ちゃんと□□君とか来るんだけど、ななつ君も来るよね?」
ななつ☆「幼女の誘い以外行くはずがなかろう」
なな子☆「そっか、来るんだね。明日○時にいつもの居酒屋であるから!」
ななつ☆「お前の頭の中の翻訳がエキサイティンすぎんだろ!」

――――と、終電ぎりぎりまで誰もいない研究室で50分くらい電話。
電話中に相手側のキャッチが入って何とか回避しましたが、
明日(というか今日)ちょっと戦場に行くことになりました。

というか、そもそも告白の返事を仕事だからと言ってかわされた時点で、
この勝負の行く先はもう決まっているような気がするんですが、僕だけ?
ここまできちゃうと、誰かに相談するレベルを超えているような。
更にバイト先での人間関係の悪化についての話がオプションで付いてくるようで、
それはそれは素敵な食事会になるでしょう。汚職事件ですね、こりゃ。
汚い職場ですよ、ホントに。

Noと言える、サイヤー人になりたい。

というわけで、明日は銀行口座の新規開口をしに行かねばなりませぬ。
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