日々現状維持

日暮れて道はなし

プロフィール

七橋綴(ななつ☆)

Author:七橋綴(ななつ☆)
大学生:♂
2013年―――気づけば今年誕生日を迎えると四捨五入で30歳
地獄の業界、SE業。
NEETになりたい(迫真)

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僕もトルコライスが食べたいです。

最近、退社時間が11時を超えることが多く、
ここ一週間ほど夕食が、オールセブンイレブンだったななつです。
お酒を買うときとか、20歳のボタンタッチの案内をされなくなりました。
ある程度案内がされなくなったら、その店の常連ですね。

最近のこととか色々。


先々週に心太さんと咲雪が泊りに来た。
そして漢祭。
”高杉さん家のお弁当”で”小坂の変”について語る。
咲雪にファブリーズをかけまくる。



暑い。
とにかく、東京暑いです。


そういえば最近本のレビューしないんですね、
と言われちゃいましたけど。
正直なところ、ブログで紹介したくなるような本に出合えていない現状。
ちょっと趣向を変えてみようと、少し前に噂になってた「解錠師」を読んでみたんですが、
世間の評価ほど、僕は楽しく読めませんでした。
前評判とか何も知識のない状態でないと、購入時の期待値でやはり読了後の感想が変わってしまう。
しかも最近はハードカバーの小説の積読が増えてきてる・・・。
”彼女と彼女の猫”は早めに読み始めたいな、とか考え中。
今度、本屋をぶらっと回って、面白そうな本を発掘する作業を始めたいと思います。
こういう時は神保町に限る。
そもそも”ライ麦畑で捕まえて”を読んだ時もそうだったけど、
僕には洋書は合わないのかなーなんて考え始めている今日この頃。
翻訳云々の話はさておき、なんというかシナリオの展開や、解釈の違いが、
なんとなくこの読了後のモヤモヤを生み出しているような気がする。
面白い本の定義は人それぞれだけど、
読者の予想を超えるストーリー展開というのもそれの一つだと思っているわけで、
これまで読んだ洋書はそれを悪い意味で予想を上回っている気がする。
予想外は予想外なんだけど、登場人物の共感を得られない方向に進んで行ったり。
うーん、どうなんでしょうねぇ(CV:ジョンカピラ)
ま、それでもまた面白そうな本があったら、洋書だろうが買っちゃうと思うんですけどね!

来週の月曜日から情報処理資格試験の申し込みが開始しますね!
今年の目標の一つに応用情報技術者の合格を目指しているので、これから勉強しないと!
合格すると会社から報奨金がでるので、確実に合格したいですね。
前回は勉強も全然せずに惨敗だったので、前回よりは勉強したいと思います。

うん、明日から頑張る!
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